「かわさき国際環境技術展2025」に出展しました

(代表取締役 馬場がFMラジオ生放送にも出演)

当社は「かわさき国際環境技術展」に出展し、教育用「スマートシティシステム」、圧縮空気可視化装置「APM」、および工場向け「省エネ診断事業」を紹介しました。

会場では、代表取締役 馬場が【かわさきFMラジオ生放送企画】に出演し、当社の取り組みや展示の目的について語りました。

また、川崎市立川崎総合科学高等学校(電子機械科)の2年生がブースを訪れ、スマートシティシステムのデモを体験。再エネ発電のグラフ化機能やスマートハウスのAIカメラに強い関心を寄せていただきました。

    「エネルギーの見える化による省エネ診断事業」

    【参加事業者募集のお知らせ】費用無料

    ― 2025年度 脱炭素支援「エネルギーの見える化による省エネ診断事業」―

    東京メータ株式会社は、川崎市地球温暖化防止活動推進センターと連携し、2025年度も脱炭素経営を支援する「エネルギー(圧縮空気等)の見える化による省エネ診断事業」に参画いたします。

    本事業は、圧縮空気の漏れ診断やエネルギー使用量の可視化を通じて、省エネの課題を明確化し、脱炭素化に向けた第一歩を支援するものです。
    つきましては、本事業にご参加いただける川崎市内の中小企業の皆さまを募集いたします。

    詳しくはこちらの資料をご覧ください。「エネルギーの見える化による省エネ診断事業」資料

    【概要】

    • 対象:川崎市内の中小企業
    • 費用:無料
    • 募集件数:3事業者(うち1社は詳細診断あり)
    • 診断内容:エアリークカメラによる漏れ診断、エネルギー使用量の可視化とコンサルティング
    • 参加事業者説明会:2025年7月17日(木)10時~ 高津市民館にて

    【お申込みフォーム】
    https://forms.gle/xyGUVu4z4KR4rYDJ8

    エネルギーコストの見直し、脱炭素経営への取り組みに関心のある企業様のご応募をお待ちしております。

    サービス詳細と効果はこちら
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    工場の電気とエアの省エネ診断のご案内

    ~電力・空気圧システムの最適化で、コスト削減と環境貢献を実現~
    東京メータでは、工場における電力および空気圧システムの使用状況を総合的に診断し、エネルギーコストの削減と設備の効率化を実現する省エネコンサルティングサービスを提供しています。

    「電気×エア」のW診断により、工場内に潜む見えないムダを徹底的に洗い出し、最適な改善策をご提案いたします。

    本サービスは、川崎市が推進するカーボンニュートラルブランド「川崎CNブランド」に登録されており、2024年には川崎市地球温暖化防止活動推進センターが実施した「脱炭素経営支援事業」の一環として、市内3事業者に対し本診断サービスを提供いたしました。診断内容や導入効果の詳細は、脱炭素経営「炭素の見える化」事業報告書よりご覧いただけます。

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    ”NEW”ヒートポンプサイクル学習装置 新製品のご案内

    2025年4月1日より、ヒートポンプサイクル学習装置の新製品「 HP-1234YF」の販売を開始いたします。本製品は、現行品の「HP-134A」に対し、使用冷媒をR-134aから環境性能に優れたR-1234yf に変更したモデルです。R-1234yfは従来のR-134aに比べオゾン破壊係数および地球温暖化係数が低く、カーエアコンや自動販売機、ショーケース用冷房など幅広い用途で使用されているグリーン冷媒です。ヒートポンプサイクルの理解を深めると共に、地球環境にも配慮した製品となります。

    詳細は、製品ページをご覧ください。

    ご質問ございましたら弊社営業担当までお問い合わせください。

    日刊工業新聞掲載『エアパワーメータ🄬 省エネコンサルティング』

    『エアパワーメータ🄬 省エネコンサルティング』が日刊工業新聞に掲載されました。

    『エアパワーメータ🄬 省エネコンサルティング』サービスは、空気圧エネルギーを電力と同等にkW表示で計測し、工場などの省エネ対策を提案するサービスです。

    世界初の空気圧エネルギー計測技術を用いて、圧縮空気の漏れや圧力損失によるエネルギー損失を可視化します。

    計測結果からエネルギー損失の原因を分析し、施設や機器に適した省エネ対策を提案することで、コンプレッサーの消費電力削減や配管等によるエネルギーの無駄を改善します。

    二酸化炭素削減と同時に、多くの製造業が抱える使用電力の増加や、電気代の高騰によるコスト問題の解決においても寄与することを期待しています。

    CNブランド東京メータ

    製品に関するご質問などございましたら弊社営業担当までお問い合わせください。

    『エアパワーメータ🄬 省エネコンサルティング』が川崎CNブランドに登録

    『エアパワーメータ🄬 省エネコンサルティング』が川崎CNブランドに登録されました。

    CNブランド東京メータ

    川崎CNブランドは、川崎市内で研究開発または製造された製品・技術、サービスに関して、環境に配慮し、ライフサイクル全体のCO2排出量を算定して認定する制度です。

    『エアパワーメータ🄬 省エネコンサルティング』サービスは、空気圧エネルギーを電力と同等にkW表示で計測し、工場などの省エネ対策を提案するサービスです。

    世界初の空気圧エネルギー計測技術を用いて、圧縮空気の漏れや圧力損失によるエネルギー損失を可視化します。

    計測結果からエネルギー損失の原因を分析し、施設や機器に適した省エネ対策を提案することで、コンプレッサーの消費電力削減や配管等によるエネルギーの無駄を改善します。

    これまでの省エネ対策は主に使用電力に焦点が当てられていましたが、一般的に空気圧エネルギーは工場の使用電力の20%~30%を占めています。

    この分野においても無駄を減らすことで使用電力削減とCO2削減に貢献できると考えます。

    この度のブランド登録により『エアパワーメータ🄬省エネコンサルティング』が広く認知されることで、社会的責任を果たす企業として温暖化防止のための二酸化炭素削減に引き続き取り組んで参ります。

    それと同時に、多くの製造業が抱える使用電力の増加や、電気代の高騰によるコスト問題の解決においても寄与することを期待しています。

    製品に関するご質問などございましたら弊社営業担当までお問い合わせください。

    FlexLinkコンベア スパイラルエレベータ取り扱い中!

     
    FlexLinkのスパイラルエレベータは、垂直搬送に最適なコンパクトなコンベアで、製品の搬送効率を向上させます。最大4メートルの高さまで製品を上昇させることができ、充填ラインや包装ラインなどさまざまな用途に適しています。このコンベアはモジュール式のため、お客様のニーズに合わせて簡単に設計でき、設置面積がコンパクトなため生産フロア上のスペースを有効に活用できます。 スパイラルエレベータは、高摩擦プラスチック製のトップチェインとスチールチェインベースを組み合わせることにより、滑りにくい表面、スムーズな動作、低騒音、長い耐用年数を実現しています。 製品を安定して搬送し、連続的なフローを確保します。さらに、高低差を埋めるためにも使用でき、生産フロア上のスペースを節約することができます。さまざまな製品の搬送に対応し、設置が容易でトラブルフリーな操作が可能なため、高い信頼性を提供します。 FlexLink コンベア 詳細はこちら 製品に関するご質問などございましたら、弊社営業担当までお問い合わせください。

    FOOMA JAPAN2023ご来場ありがとうございました

    東京メータ株式会社は、「FOOMA  JAPAN2023国際食品工業展」に三木プーリ株式会社と共同出展致しました。
    会期中は、お忙しい中ブースにお立ち寄り頂きありがとうございました。当展示会では食品、医薬品、化粧品などの製造ラインに多くの実績を持つFLEX LINKコンベアと省エネとSDGsに配慮したエアパワーメータを出品致しました。

    出展機器:FLEX LINKコンベア(左)  詳細はこちら

         エアパワーメータ(右) 詳細はこちら

    お問い合わせ;こちら

    FOOMA JAPAN2023出展のお知らせ

    東京メータ株式会社は、「FOOMA  JAPAN2023国際食品工業展」に三木プーリ株式会社と共同出展いたします。
    会期中は、食品、医薬品、化粧品などの製造ラインに多くの実績を持つFLEX LINKコンベアと省エネとSDGsに配慮したエアパワーメータを出品いたします。ご来場の際は、ぜひ弊社ブースへお越しください。

    会期:2023年 6月 6日(火)~9日(金)  10:00~17:00
    会場:東京ビッグサイト
    小間番号:東6ホール 6G‐65
    出展機器:FLEX LINKコンベア  詳細はこちら

         エアパワーメータ 詳細はこちら

    ご来場ご登録は、下記URL(FOOMA公式ウェブサイト)よりお願いいたします
    https://www.foomajapan.jp/

    第14回ユネスコスクール全国大会・ESD研究大会に協賛

    東京メータは社会の課題解決に繋がる活動(SDGs)として、また新たな企業価値創出につながるサービス化の実現を目指す第一歩としてユネスコスクール全国大会・ESD研究大会への協賛し、スマートシティシステム(新企画製品)を展示致しました。

    生徒さんや先生方が行った研究発表を通し、SDGsの課題を自分の身近な問題として捉え、トライ&エラーを繰り返し、周囲の大人まで巻き込みながら取り組んでいる子供たちの姿がとても印象に残りました。また、コロナ禍において急速に教育現場がICT化していることを感じることが出来ました。

    今回の協賛において一番の収穫は、ESD(*2)とIT教育分野において、東京メータが貢献しようとする姿勢を多くの教育関係者に示すことが出来たことだと感じております。

    今後の目標としては、教育現場の声を反映した製品へブラッシュアップし完成を目指していきたいと考えております

    メールアドレス;info@tokyometer.co.jp